さようなら2008年
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今日は吹奏楽連盟忘年会![]()
やっぱり職場の忘年会とは違った雰囲気で、いくらか楽しく美味しいお酒を飲めた![]()
吹奏楽をやって、部活をレベルアップさせるためには人脈が欠かせないことは経験上分かっているので、こういったイベントは絶対外せません
。
自分自身はこういった付き合いは苦手な方だったのですが、吹奏楽と関わる中でかなり積極的になった気がします。
今は体調がいまひとつなので最後まで付き合えないのが残念ですが![]()
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初めてアンサンブルコンテスト(中学・高校の部)すべてを聴いた![]()
中学30+高校24=計54団体はさすがに疲れましたが…
(審査員の皆さんお疲れ様でした)
ホールの特性もあるのでしょうが、Cl,Sax,Perの評価が高く、全体的には太い音でふくよかな響きがしたチームが高い評価を受けたように感じます。
中学ではさきの普門館にも出場したU中学(クラ8)が出色でした。私個人的には夏のコンクールで部員22人ながら激戦を勝ち抜き県大会まで上がったS中学(管打8)に好感を持ったのですが…。
中学では合わせるだけで精一杯のチームも少なくなかったのですが、高校ではさすがにアンサンブル+表現力のあるレベルの高い演奏が繰り広げられました。
前評判の高かったK高校(Per5)とS高校(Cl8)は予想通りの好演でした。
今年はこのホールで吹奏楽コンクールの県大会・地区大会、そしてアンサンブルコンテスト県大会が実施されましたが、このホールではまず「いかに響かせるか」が大きな分かれ目だと感じました。言い方変えれば「骨太サウンド」が高い評価を受けるということ。
来年はリベンジを果たすぞ
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このBlogのタイトル「至誠を胸に!」の意味は・・・私がいる吹奏楽部の「部訓」です。
私は高校の教員をしています。
この「至誠」の部訓は生徒たちが決めたものです。
「至誠」=「しせい」は
し=集中 せ=責任 い=一体感
から取ったもので、「至誠」は「まごごろを尽くす」という意味です![]()
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今日も定期演奏会に向けて練習![]()
生徒たちが演奏する「We're All Alone」を聴いていると、昨日の飯島愛さんのことを思った。今日も続報がされているが、死後1週間経過していたとのこと・・・一人苦しみながら亡くなり、1週間もそのままにされていたと思うと・・・やり切れない思いがする。
We're All Alone・・・「みんな、ひとりぼっち」
そうかもしれない。けど・・・
一緒に毎日、音楽ができ、互いに思いやることができる仲間がいるっていうことは、それだけでも大切にしなくちゃいけないんだ、と思えた。
自分も病気になるまでは気づけなかったこと。
病気になって苦しんでみて、初めて分かった。
吹奏楽に関わったことが苦痛であった時期が確かにあった。
そして、決して良いことばかりではなかった2008年。
でも、今は関われることをココロから「ありがとう」と思える。
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明日から冬休み![]()
そして、今日はクリスマスイブという日に・・・![]()
夕方飛び込んだ、飯島愛さん死去の報道。
昨年、突然の「芸能界引退」宣言をして、その後も活動はされていたようだが、今年2月には「ノイローゼ」状態にあり「抑うつ薬」の投与も受けていたという。
私と同い年でもあり、まったく他人事とは思えない。
まず「芸能界引退」宣言そのものも、心身症的なものから来たのではないか、と推察する。ストレス→心身の不調→精神的に追い詰められ→引退宣言、ということが考えられなくもない。私自身、ストレスで追い詰められ「退職」宣言一歩手前まで行った。私と飯島さんの場合は、性別、立場などまったく異なるため、同列では比較できないだろうが。
その「引退」が完全燃焼して、次へのステップとなるものであれば良かったのだろうが、飯島さんの場合、転身して何か新たな仕事(ビジネスとか)に挑戦するわけでもなかった。このことから考えると、ほんとうは仕事を続けたかったのではないか、とも考える。「引退宣言」は本心ではなかったのではあるまいか。これも私自身の経験から思うことなので、何とも言えないが「引退宣言」はほんとうは「仕事を続けたいが思うようにできない」ということのSOSを発信していたのではないだろうか。仕事を続けたい←→思うようにならない心身、この葛藤で苦しんでいたのではないだろうか。
亡くなってしまった今となっては、すべてが推察となるのだが。
これからいろんな人が、飯島さんの死因について、あれこれ推察するのだろう。
こういった有名人が亡くなった場合、いつも思うのだが、こうなってしまう前に何かできなかったのだろうか、と。
飯島さんは、結果的には都会のビルの一室で「孤独死」してしまったということなのだ。
とにかく、今はただご冥福をお祈り申し上げます。
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「自立支援」という言葉がある。文字通り、自立するための支援という意味だが、果たしてその言葉の通りになっているのだろうか。
「支援」という以上、つかず離れずの姿勢で、最後までとことん面倒見ることが真の自立のための支援だと私は考える。
しかし、ただ単に「自立せよ」と突き放して、その突き放しの施策を「自立支援」と言っているのではないか。
それは、はっきり言って強者の論理、傲りではないか。
ワーキングプアの問題然り、障害者問題然り。
そういえば、この間、ハローワークで求職者に「面談」をしていた麻生さんも、然り(つまり弱者の視点に立っていない言い方をしているという点で)。
「自立支援」なんて生易しいヒューマニズムで片づけられない。
やるからには、性根入れてやらにゃ![]()
「上から目線」ではダメですよ、麻生さん![]()
っていうか、今の世の中、人に尽くすべき人(政治家や公務員)までが「自分が大事」になり過ぎている気がする。それでいいのか![]()
繰り返すが、「自立支援」は弱者に寄り添う施策であるべきだ![]()
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あいにくの
でしたが、今日はちょっと足を伸ばして大分までドライブ![]()
まずは「大分商業高校吹奏楽部 第5回定期演奏会~風の道~」。
定期演奏会にテーマが設けられていることは珍しい(他には淀工の「グリーンコンサート(グリコン)」が有名ですが)。
会場は「iichikoグランシアター」。最近はやりの「ネーミングライツ」というやつで、iichiko所有ではなく、県の施設です。
会場に入ると、結婚式で見かけるような「ウェルカムボード」
みたいなのがあったり、パンフレットにパート紹介がない代わりに、ロビーに各パートが趣向をこらしたパート紹介や、コンクールの写真
が展示してあったりして楽しかった。パンフも工夫が凝らしてあって良かったです![]()
演奏の方はⅠ部の「クラシカル・ステージ」しか聴けなかったのだが、音色が明るいところは好感が持てる。特にHrが上手い印象を受けた。しかし、音程が気になった(特にp)。あとは全体でのバランス、音色・音価の統一にも気を配ると、もっとレベルUPできるバンドだと思いました![]()
会場はほぼ満席で地元でも人気のあるバンドなんだろうなぁ、と思いましたが、校長が「出張のため」挨拶しない、というのはいかがでしょうか
多分、1年前からこの日に定期演奏会があるのは分かっていたはずなのに、これでは観客に失礼だし、一生懸命やっている生徒たちが可哀想です。
その後、移動して夜は母校の定期演奏会。
後輩たちはなかなか上手になってるじゃないの
ちょっとびっくりした。
時間の都合でPOPSステージと、シンフォニックステージの一部しか聴けなかったのですが、「走れメロス」(福島弘和作曲)良かったですねぇ・・・この曲には私の個人的な思い入れがありますから![]()
OBになって10数年・・・時は経ったけど、後輩たちががんばって伝統を受け継いでいることは単純に嬉しいなぁ。明日からの仕事にも張りが出るというものです![]()
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もうすぐクリスマス![]()
30代後半になって、さすがにクリスマスで大騒ぎする年齢でもなくなった。
今年は急激な景気悪化で、住まいさえ奪われかねない派遣社員の方などは、まさにサンタに登場してほしい気持ちだろう。
クリスマスと言えば、私にも苦い思い出と、ステキな思い出が・・・。
君がいなくなることを 初めて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス
この言葉の意味がほんとうに分かったのは20代後半ですね。
何というか、人生の深さというか、切なさというのか、そういうのがこのフレーズに現れているなぁ、と。
生きていれば、良いこともあれば、その逆もある。
幸せは残念ながらいつまでも続くわけではない。
いつまでも永遠に幸せが続くなんて、幻想だ。
だから、幸せな時はそれに傲らず、感謝して過ごさなくちゃいけないんだと思う。
健康を害してみて、初めてそんなことに気付く。
そして、山あり
谷あり
の長い道のりを、ゆっくり歩みたいなぁって思う。
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今日は職場の忘年会![]()
ほとんど社交辞令的なものなので一次会で早々に失礼させて頂きました![]()
この職場にやってきて美味しいお酒を飲めたのは数えるほど…![]()
ストレスが溜まった揚句「双極性障害」になってしまった今年。最後くらいは笑って終わりたいものだ![]()
世の中に不景気の寒い嵐が吹き荒れている
仕事ができることに感謝して、穏やかな年の瀬を過ごしたい![]()
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今、ネットサーフィンしていたら・・・
大分トリニータのスポンサー→オメガプロジェクト・ホールディング→同社のグループ企業((株)FLACOCO)→あの「いいちこ 日田全麹」のCM(先日のBLOGで取り上げた)を作成
トリニータもいいちこ、二階堂も大分の会社ですもんね。
私の中で「大分ブーム」か?
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最近、自分の信念が持てて、自分の夢に挑戦できることは、それだけでも羨ましいと思うようになった
。
先日、テレビ
で大分トリニータの特集を見た(テレビ朝日「テレメンタリー」)。
地方に本拠を持ち、財政的にも恵まれない大分トリニータは、選手育成に力を入れた結果、今年「ナビスコ杯」で悲願の初制覇を成し遂げることができた。
高級官僚への道を投げ捨て、離婚も経験し、それでもチームの強化に一身をなげうった(1000万の私財
まで投入した)溝畑社長。そして、高校教師から転身、地道なスカウト活動で、選手を発掘した原強化部長。
「チームそのものが私の身体の一部なんです」という溝畑社長。別に大分にゆかりがある人でもなく(溝畑社長は京都出身)、サッカーの経験もなし![]()
原強化部長も高校教師の職を辞して、不安定なプロサッカーの世界に身を投じた。
観客がたった3人の試合、天皇杯では格下の無名大学に敗れてサポーターから石を投げられたこともありながら、ねばり強く夢を信じて追いかけ続けた。
そこまでがんばれることが羨ましい・・・。
私は夢半ばでココロが折れてしまった![]()
もう、夢を叶えることはできないかもしれない。
諦めることしかできないのかもしれない。
夢を追いかけたい![]()
。
でも「病人」の烙印を押された自分にそれはできるのだろうか![]()
![]()
こーいうのって、やっぱり「躁状態」なんですかね![]()
なんか、自分でもよく分からなくなってきた![]()
![]()
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今日は一日休養日![]()
午後は家族でスケートに出掛け、夕食は腹一杯焼肉を食べました![]()
ドグマチールのせいで食欲旺盛で、太って困る![]()
来週から仕事に本格復帰です![]()
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TBSの「水曜ノンフィクション」を見た。テーマは「地域医療」![]()
地方を中心に深刻となっている医師・看護師不足を取り上げていたのだが、その中で考えさせられたのが、長野県南部・泰阜(やすおか)村のたった一人の医師の話だった。
毎日、午前中は1日平均25人訪れる患者の診療、午後は村中を往診して回る。奮闘すること12年。高齢者が多い患者さんから頼りにされている。
しかし、来年3月末で退職するという。後任は決まっていない。
退職のきっかけとなったのは、今年夏のある出来事だったという。
あるお年寄りが路上で倒れ、連絡を受けた医師は現場へ急行した。しかし、現場で診た結果、命に別状なし、ということで看護師に任せて、他の診療へ向かったという。この場面を見ていた住民から「クレーム」が入ったという。
「村民になれなかった」とこの医師は言う。
12年、地域医療に心血を注いできたが、結局、村民から信頼されてはいなかった・・・。
おそらく、この「クレーム」が入ったことで、医師のココロは燃え尽きてしまったのだろう。
このセンセイは、ガンバリ続けただけに、
ショック
も大きかったのだろう、と推察する。
**********
番組の後、長野県泰阜村についてネットで調べると、この村の村長さんは、医師が務める診療所で長年事務長を務め、地域医療・福祉に熱心に取り組んでいる方のようだ。
また、長野県は佐久総合病院(農村医療に長年取り組む)や諏訪中央病院(「がんばらない」の鎌田実氏が務めていた病院)などの医療先進県でもある。
この環境でありながら、このような事態が起こることに、この村の抱えている問題の根深さを思う。
「赤ひげ」一人いても、どうにもならない問題があるのだろう。
やはり「チーム」あっての「赤ひげ」、という時代なのかもしれない。
医療然り、教育然り、人の「ココロ」を見つめる仕事は、一人ひとりの情熱だけではなく、その情熱が燃え尽きないようサポートする態勢が必要である。
私にとって、他人事とは思えないことであった。
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昨日、こんなニュースがネットで流れていた![]()
私もやってみたのだが、20項目中11項目があてはまってしまった![]()
明日から仕事に戻るけど、くれぐれも「ワーカホリック」にならないよう、気をつけなければ![]()
「帰りたくても帰れない」・・・働いてストレス溜めて疲れてとぼとぼ帰り
、家に帰ればさらにストレス溜まって疲れきってしまう![]()
家は身体も心も休ませる場のはずなのだが![]()
![]()
でも、現実は厳しいノデアル。
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別に焼酎
のファンではありませんが・・・
この会社のCMが好きです![]()
【いいちこ】的場浩司が武士役(日本庭園が見える和室にたたずみ瞑想する姿)、坂本冬美が歌う「また君に恋してる」(byビリーバンバン)がバックに流れています。
♪いつか風が散らした花も 季節めぐり色をつけるよ
また君に恋してる 今までよりも深く
まだ君を好きになれる 心から♪
今までのビリーバンバンが歌ってるヨーロッパでの撮影verもいいのですが、このverは、和風の趣あるいい作品です。同じ歌でも、歌手の違いでまったく違う歌に聞こえるのは、ある意味すごいですね。
【二階堂】この会社の伝統となっている映像と詩を組み合わせた「映像詩」のような作品ですが、詩がすごく良くて・・・
| 近道は、遠回り。 急ぐほどに、 足をとられる。 |
始まりと終わりを 直線で結べない道が、 この世にはあります。 |
迷った道が、 私の道です。 |
そして今回のコピーが
「一生に何回
後悔できるだろう」
すごくイイ言葉。
今のココロの病んでる私に効くわぁ、ある意味ドグマチール以上に![]()
こういった深イイ言葉がもっと出回ってほしいね![]()
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私の趣味の一つがスポーツ観戦。特にラグビー
が好き。
今日は、大学ラグビーの早明戦。伝統の一戦だが、昨年は早稲田が71-7で大勝。
今年は・・・
昨日、帝京大が初優勝を決め、明治は24年ぶりの大学選手権出場を逃すほど低迷。
今ひとつに盛り上がりに欠けると言われた。
しかし、これが4年生にとって最後の試合となる明治の気迫と集中力はすばらしく、好タックルを連発、後半半ばまで早稲田を圧倒した。
どこか集中力が欠けていた早稲田だが、19点差をつけられた後半20分頃から猛反撃。ロスタイムにトライを挙げ2点差まで追い詰めたが、最後のGKが外れノーサイド。明治は9年ぶりに早明戦に勝利した。ロスタイムの攻防はまさに伝統の一戦と呼ぶにふさわしかった。
繰り返すが、明治の「最後の試合」にかける気迫はすばらしかった
。
8年ぶりに対抗戦2敗を喫した早稲田も大学選手権には立て直してくるだろう。
中竹監督も、前任の清宮監督があまりにも豪腕のため、チームをまとめるのも大変だろう。「フォロワーシップ」で大学選手権、ぜひ活躍を![]()
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昨日のつづき・・・![]()
私にとって家族とは何なのだろうか、このトシになって情けないが、考える。
生活の基盤となるもの。元気に仕事できるのも家族あってのこそ、とは思う。
ましてや、今回のような病にかかった時はつくづくと・・・。
でも「家族のぬくもり」とか言われると、正直言って、わけ分からなくなる。
それは子どもの頃から、温もりのない家庭で育ったからかなぁ。
分かってはいるけど、気を遣う方が先に立ってしまう。
何というか、卑屈に暮らす、という感じ。
家庭に自分の居場所はない、というか。心地よさは感じない。
そういうのも、やっぱり努力しなければ得られないものなのだろうか。
でも、それは何か違うと思う。
生まれてからずっと、暖かい家庭で育った人もいる。
なのに、自分は努力しなければ得られないのか。そもそも、温もりなんて努力しなければ得られないものなのだろうか。
何か違うと思う。
家庭という場所に息苦しさを感じながら、今日まで生きてきている。
矛盾しているが、でも、今日まで生きてこられたのは、実家という家庭、そして今の家庭があるからだ。
だから、誰も恨みたくない。
親のせいにしたってしょうがない。でも、関わりたくはない。 これ以上苦しめないでくれ!と言いたい。
この問題が解決しない限り、ほんとうに病気が治ったとは言えないのだろう。
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突然だが、私の両親は生きているが、すでに別居して13年になる。
離婚はしていない。
子どもの頃から決して仲の良い両親ではなかったし、父親は酒を飲んでは母に暴力を振るった。いわゆる「酒乱」というやつだ。
そんな家庭環境→機能不全家族?の中で育った。
いわゆる「いい子」を「演じていた」のだろうか。
今でこそ「アダルトチルドレン」という言葉が広く知られるようになったが、子どもの頃にはそんな言葉は知られてなかった。しかも、当時は「機能不全家族」の問題はごく稀だったがために、マスコミでも取り上げられることもなく、問題にもならなかった。
でも、そんなことはどうでも良い。
ただ、家族とは何なのか?未だに自問する。
私には未だに分からないのだ。
ただ、大切なもの、というのは分かるけど。
でも、どうすることが大切にできている、ということになるのか、分からない。
振り返ってみても「家族から大切にされた」という経験が欠落しているからそうなるのだろうか。
自分にとって、家族の問題は触れられたくない話。
でも、逃げてばかりもいられない。
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薬の副作用(リーマス)なのか…身体がちょっとだるい〜![]()
この前の睡眠薬の時は、次の日の夕方にすごく顔が火照ったんだけど
今日は読書
に集中できなかった![]()
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今日はいろんな雑用をしながら終日、読書に充てた
。自己研修というやつでしょうか![]()
今、読んでる本![]()
●メンタルコーチング(白井一幸)←もと日本ハムヘッドコーチの人の本です![]()
●組織を変える「仕掛け」(高間邦男)
●モチベーション企業の研究(野村総合研究所)←この間「カンブリア宮殿」で取り上げられてた品川女子学院についても書かれてます![]()
●オルフェウス・プロセス(H.セイフター+P.エコノミー)←指揮者のいないオーケストラ「オルフェウス室内管弦楽団」のリーダーシップについて書かれた本![]()
●指揮者の奥義(ヘルマン・シェルヒェン)←難しいよぉ
・・・
読みたい本はいっぱいあったのですが、なかなか読む暇すらなく…![]()
休み始めて最初の頃は、読んでも全然集中できなかったし、午前中は読書する気にもならなかったのですが、だいぶ良くなったのかな![]()
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